料金紹介

各治療の料金をご紹介します

各治療の料金をご紹介します

東京駅八重洲口(八重洲南口直結)の歯医者「グラントウキョウスワン歯科・矯正歯科」でご提供している、各種治療の料金の目安をご案内します。治療の内容によって費用は変わってきますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。

※自由診療は全額自己負担となります。※費用はすべて税抜き価格となっております。2018年5月1日時点

初診料

初診料・カウンセリング料
口腔内の状態の確認、レントゲン撮影など 約\3,000

審美治療の料金表

被せ物
ジルコニアクラウン ¥150,000
e-maxクラウン ¥120,000
メタルボンドクラウン ¥150,000
ゴールドクラウン ¥80,000~¥90,000
詰め物
e-maxインレー ¥70,000
ポーセレンインレー ¥70,000~¥80,000
エステニアインレー ¥70,000~¥80,000
その他
ラミネートベニア ¥120,000
ジェットポリッシャー ¥5,000~¥12,000
ホームホワイトニングセット ¥22,500~¥30,000
オフィスホワイトニング(1歯1回) ¥15,000

※上記以外のメニューに関してはお問い合わせください。

»「審美治療」について詳しくはこちら

矯正歯科の料金表

一般的な矯正治療を、上下の歯に行った場合の料金の目安です。特殊な矯正装置やインプラントの使用、骨格に問題があるなどの難しい症例の場合には、別途料金がかかります。

検査料
精密検査料 ¥35,000
装置料
インビザライン(スタンダードの場合) ¥800,000
インビザライン(軽度の場合) Mild ¥700,000
Light ¥400,000
iGO(マウスピース型の部分矯正) ¥400,000
ワイヤー矯正(スタンダードの場合) ¥800,000
ワイヤー矯正(軽度の場合) Mild ¥650,000
小児矯正 Ⅰ 期(小児)治療 ¥500,000
Ⅱ 期(成人)治療 ¥320,000
裏側矯正(インコグニト) ¥1,182,000
オプション 抜歯(1歯) ¥5,000
ワイヤー矯正オプション クリアブラケット+ホワイトワイヤー ¥100,000
SMAP矯正用インプラント(片顎) ¥300,000
調整料
調整料(発生する場合) ¥5,000
保定装置
保定装置(リテイナー代) 1 装置 ¥50,000
2 装置目~ ¥30,000

»「矯正歯科」について詳しくはこちら

インプラント治療の料金表

インプラント1本あたりの一般的な埋め込み料金です。複数本の場合や、骨再生治療が必要な場合は、別途料金が発生します。

基本治療料
CT撮影 ¥10,000
精密検査(CT画像診断) ¥20,000~¥40,000
一次処置 手術・インプラント料 ¥150,000~¥200,000
二次処置 手術・アバットメント(土台)料 ¥100,000~¥120,000
人工歯(使用する素材によって料金は異なります) ¥130,000~¥150,000
治療オプション
サイナスリフト(顎の骨が不足している場合に、補填材で骨量を増やす治療方法) ¥250,000~¥430,000
ベニヤグラフト(顎の骨が薄い場合に、他の部位から骨を移植する治療方法) ¥250,000
静脈内鎮静法 ¥60,000
ノーベルガイド(より正確な位置にインプラントを埋入するために用いる装置) ¥70,000~¥200,000
(歯の数によって異なります)
All-on-4(オールオンフォー)/片顎
※一次・二次・上部のすべてを含みます。
¥2,300,000~¥3,000,000

»「インプラント」について詳しくはこちら

その他

スポーツ用マウスピース
一般 ¥30,000
学生 ※学生証等、身分を証明できる物をご提示ください。
※マルチタイプ2色以上を選択した場合
¥15,000
オプション(特別カラー)¥3,000

クレジットカード・デンタルローンのご案内

クレジットカード・デンタルローンのご案内

治療の内容によっては、料金が高額になる場合もあります。当院では各種クレジットカードや、デンタルローンでのお支払いをご利用いただけます。患者様のご負担を軽減することで、治療の選択肢を広げ、ご満足いただける治療方法をお選びいただける機会を増やします。詳細は当院まで、お気軽にご相談ください。

医療費控除について

医療費控除について

医療費控除とは、1年間に支払った医療費の合計が10万円を超えた場合に、最高で200万円まで所得控除が受けられる制度です。歯科治療にかかった費用も、保険診療・自費診療にかかわらず、医療費控除の対象となる場合があります。

患者様ご自身で、税務署に確定申告の手続きをしていただく必要がありますので、受け取った領収証はかならず保存しておいてください。

医療費控除の対象となる条件
  • 本人または生計をともにするご家族が支払った医療費である
  • 1年間(1月1日~12月31日)の間に支払った医療費が、10万円(その年の所得金額の合計が200万円未満の人はその5%)を超える
医療費控除額の計算式

医療費控除額の計算式

医療費控除の手続き方法

確定申告時に以下をご用意いただき、確定申告書に医療費控除に関する事項を記入して税務署に提出してください。申告は過去5年間まで有効です。

  • 医療費控除に関する事項を記した確定申告書
  • 医療費・交通費支出の証明書類(領収書や利用した交通機関のメモなど)
  • 還付金を振り込む口座番号(本人名義)
  • 印鑑(認め印)
  • 源泉徴収票の原本(給与所得がある場合)